【独自】財務省の内部告発者が暴露!相続税で自宅を売る日本人の悲劇…高市早苗も関与か?北村晴男が衝撃発言【自民党】

Miura Takeru
リアクション
2026年07月30日
相続税のために自宅を売るなんておかしい——国会で飛び出した衝撃の告発。さらに北村晴男が語る財務省の内部工作とは?この動画では、塩入議員による相続税の実態告発と、北村晴男が暴露した財務省主導の政策決定の裏側を徹底解説。

明治38年に日露戦争の戦費調達のために創設された相続税は、今や一般家庭にまで課税対象が拡大。基礎控除の引き下げにより課税件数は5万件から16万件へ急増。都心のマンション価格は1億円超え、住宅を相続しても納税のために売却せざるを得ないケースが多発しています。さらに、相続税がない海外資本が日本の土地や企業を買い占める構造的問題も浮き彫りに。

一方、北村晴男は与党の「国民会議」が財務省の敷いたレール上で議論している実態を告発。消費税減税や給付付き税額控除に対しても、財務省が消極的な姿勢を貫き、結果的に増税路線が維持されていると指摘。特に高市早苗氏や自民党内の財務省出身議員の関与についても言及します。

このままでは、日本の資産は海外資本に流出し、国民の生活はさらに苦しくなる。真の税制改革とは何か?この動画は、見過ごせない政治の内幕を知る貴重な機会です。ぜひ最後までご覧ください。

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