【激震】参政党の憲法案に重大な問題?「天皇の祈り」を憲法で定める危険性とは

伊藤美穂の日本の真実
リアクション
2026年08月26日
【激震】参政党の憲法案に重大な問題?「天皇の祈り」を憲法で定める危険性とは

今回の動画では、参政党が示している憲法案について、特に「天皇の祈り」「祭司」「天皇の政治的責任」をめぐる問題を徹底的に検証します。

なぜ「天皇が国民の幸せを祈る」という行為を憲法に明記することに問題があるのでしょうか?

動画では、天皇の祈りや祭祀は本来「自発的」であるからこそ意味があるという視点から、憲法によって定めることが何を意味するのかを詳しく議論。また、「天皇は神聖にして侵すべからず」という大日本帝国憲法の条文についても、その本来の意味をめぐる見解が語られています。

さらに、天皇の「権威」と「権力」を分離してきた日本の政治のあり方や、皇室典範をめぐる憲法上の問題についても取り上げます。

後半では、子どもたちへのSNS・ショート動画の影響についても議論。読書時間の減少や、刺激の強い短時間動画を連続して視聴することへの懸念、子どものSNS利用をどこまで規制すべきなのかについても考えます。

あなたは、参政党の憲法案についてどう考えますか?

ぜひ動画を最後までご覧いただき、コメント欄であなたの意見を聞かせてください。

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