神谷宗幣が国会で激白!小池都政の中国依存と再エネ利権の闇

Yamada Ryuhei
リアクション
2026年07月20日
参政党・神谷宗幣代表が国会で東京都の脱炭素政策や再エネ利権を徹底追及。小池都知事が推進する太陽光パネル義務化条例の裏に中国の強制労働問題が潜む実態を暴露。さらに、都が進める男性管理職への生理疑似体験研修にも疑問の声。都民の税金が本当に正しく使われているのか、神谷氏の国会質問を基に徹底解説します。

東京都の新築住宅への太陽光パネル義務化は、中国製パネルを事実上強制するもの。ウイグル強制労働で作られた製品を都が後押しする構図に、神谷氏は「小池都知事は最低」と断じます。また、再エネ関連で逮捕者が出ている政治と金の問題にも言及。年間5兆円ものGX予算の使途に疑問を投げかけます。

この動画では、神谷氏の国会質疑の核心をまとめ、東京都政の透明性やエネルギー政策の転換点について考察。アメリカが脱炭素政策を転換する中、日本も見直すべき時ではないでしょうか。

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