【神谷宗幣・参政党】自民党・日本維新の会を批判 副首都構想と議員定数削減を語る

大炎上国会【ネット反応集】
リアクション
2026年08月03日
#参政党#政治#国会#日本保守党

「権力は政治家自身のものではなく、国民から一時的に預かった力である」
2026年7月1日に行われた参政党の臨時街宣から、神谷宗幣代表の演説をお届けします。
神谷氏は、選挙によって一つの勢力に権力が集中することの危険性を指摘。民主主義では、数の力だけで物事を進めるのではなく、異なる意見を持つ人たちが時間をかけて議論する必要があると訴えました。
さらに、
・参政党が国会で追及している政策
・高市政権に協力すると発言した真意
・「第二自民党」との批判への反論
・維新との過去の経緯
・議員定数削減をめぐる問題
・副首都構想への疑問
・自民党と維新による国会運営への批判
について、自身の経験を交えながら語っています。
参政党は与党に何でも反対するのではなく、国益になる政策には協力し、問題があると判断した政策には反対する――。神谷氏は、これが参政党の一貫した姿勢だと説明しました。
自民党と維新の政治姿勢を、皆さんはどう評価しますか?
ぜひコメント欄でご意見をお聞かせください。
■映像出典
【LIVE】参政党臨時街宣 ~今、国会で何が起きているのか?~
2026年7月1日
登壇者:神谷宗幣、吉川りな、豊田真由子、安藤裕、和田政宗
※維新の設立経緯や各政策への評価などは、神谷氏の演説における主張・回想です。
※本動画は、引用映像に独自の編集・字幕・見出し・解説を加えて制作しています。