【衝撃】高市総理をとにかく叩きたい玉木雄一郎さん、「国会軽視」の切り札を使うも自分の首を絞めてしまうwwww

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2026年07月26日
玉木雄一郎代表が、
高市総理と日本維新の会の吉村代表に向けて発した
「国会軽視」という批判。

しかし、7月15日には党首討論、
7月17日には高市総理と関係閣僚が出席する
参議院予算委員会の集中審議が行われています。
特別国会も8日間延長され、2月18日から7月25日まで158日間開かれていました。

では、本当に「国会を軽視した」と言えるのでしょうか。

今回の動画では、玉木代表の発言だけを切り取るのではなく、国会で実際に行われた審議や法案成立、国民民主党が掲げてきた「対決より解決」との整合性、消費税減税をめぐる説明まで整理します。

▼本編の流れ
・玉木代表が高市総理を「国会軽視」と批判
・党首討論と予算委員会の開催状況
・158日間の特別国会で成立した法案
・2票差で成立した副首都関連法
・「対決より解決」から遠ざかったとの批判
・消費税5%減税と実質賃金をめぐる説明
・国会閉幕時の映像に集まった反応
・政党支持率と元支持者からの失望

全国的な支持者離れが確定したとは言えません。
しかし、これまで期待していた人たちから厳しい声が出ていることは、
国民民主党にとって無視できない問題です。

皆さんは、玉木代表の「国会軽視」という批判をどう受け止めましたか。
ぜひコメント欄で教えてください。
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