立花孝志、保釈絶望へ「自称・法律のプロ」に法的問題追加!追送検で支持者も批判者も見落としている事実解説

鶴見健太-政治の入口ch-
リアクション
2026年07月25日
2026年7月24日、NHKから国民を守る党の立花孝志被告が公職選挙法違反(事前運動)の疑いで兵庫県警に追送検されました。千葉県知事選に立候補中だった立花孝志が600km離れた兵庫県赤穂市で街頭演説を行い、赤穂市議選の告示28日前に候補予定者がマイクを握り選挙運動に該当する行為を行った件です。X上の世論をAIで分析したところ、擁護が45-50%と批判(35-40%)を上回る一方、擁護側の論点は「立花は悪くない」ではなく「なぜ立花だけ」という選択的法執行への疑問に集中していることが判明。2024年兵庫県知事選で斎藤元彦と2馬力選挙を展開した立花孝志の法的問題は名誉毀損・脅迫・詐欺・公選法違反と5件に達しています。

🔗 チャンネル登録はこちら https://www.youtube.com/@KentaTsurumi?sub_confirmation=1

🔗 X(旧Twitter) https://x.com/KentaTsurumi

📩 お問い合わせ awakening10312@gmail.com

#立花孝志 #追送検 #事前運動 #公職選挙法 #斎藤元彦 #兵庫県知事 #赤穂市議選 #N党 #AI分析 #竹内英明 #兵庫県政 #2馬力選挙