【北村晴男 高市早苗総裁を「外から応援したかった」】なぜ自民党ではなく日本保守党を選んだか|維新の会は親中政党?|国民民主党を信用できない理由|安倍元首相の死が政治家転身の理由|河村たかし氏との関係
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2025年08月13日
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www.youtube.com/@Bungeishunju
前編 https://youtu.be/mMDd2-Hta4g
〈番組概要〉
いま話題の人物に迫る直撃インタビュー「+JOURNAL」。今回のゲストは先の参院選で日本保守党から出馬し、当選を果たした北村晴男さん。かつては「行列のできる法律相談所」で“お茶の間の顔”だった北村さんは
全国比例で出馬し、比例代表における最多の個人得票数となる975,122票を獲得して初当選を果たしました。北村さんは外国人問題へ取り組むと公言しており、その主張を巡っては、ときに賛否が分かれ物議をかもしています。じっくりとその真意について伺いました。
〈目次〉
0:00 オープニング
0:25 開始
1:00 日本保守党から出馬した理由
6:12 百田尚樹氏と親しくなった経緯
7:27 百田尚樹氏と一緒に政治をやる理由
11:45 河村たかし氏との関係性
13:36 名古屋支部の一旦解散について
17:16 日本保守党はどういう存在になっていきたいか
〈ゲスト〉
・北村晴男|日本保守党 参議院議員
1956年、長野県出身。1986年に司法試験合格。1992年北村法律事務所設立。テレビ番組「行列のできる法律相談所」にレギュラー出演。 弁護士法人「北村・加藤・佐野法律事務所」パートナー。参議院選挙では比例代表における最多の個人得票数となる約97万票を獲得し、初当選。
〈MC〉
・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長
1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。
#日本保守党 #参院選 #北村晴男 #百田尚樹 #参政党 #河村たかし #文藝春秋 #文藝春秋PLUS
www.youtube.com/@Bungeishunju
前編 https://youtu.be/mMDd2-Hta4g
〈番組概要〉
いま話題の人物に迫る直撃インタビュー「+JOURNAL」。今回のゲストは先の参院選で日本保守党から出馬し、当選を果たした北村晴男さん。かつては「行列のできる法律相談所」で“お茶の間の顔”だった北村さんは
全国比例で出馬し、比例代表における最多の個人得票数となる975,122票を獲得して初当選を果たしました。北村さんは外国人問題へ取り組むと公言しており、その主張を巡っては、ときに賛否が分かれ物議をかもしています。じっくりとその真意について伺いました。
〈目次〉
0:00 オープニング
0:25 開始
1:00 日本保守党から出馬した理由
6:12 百田尚樹氏と親しくなった経緯
7:27 百田尚樹氏と一緒に政治をやる理由
11:45 河村たかし氏との関係性
13:36 名古屋支部の一旦解散について
17:16 日本保守党はどういう存在になっていきたいか
〈ゲスト〉
・北村晴男|日本保守党 参議院議員
1956年、長野県出身。1986年に司法試験合格。1992年北村法律事務所設立。テレビ番組「行列のできる法律相談所」にレギュラー出演。 弁護士法人「北村・加藤・佐野法律事務所」パートナー。参議院選挙では比例代表における最多の個人得票数となる約97万票を獲得し、初当選。
〈MC〉
・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長
1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。
#日本保守党 #参院選 #北村晴男 #百田尚樹 #参政党 #河村たかし #文藝春秋 #文藝春秋PLUS