【財務省解体】救世主・元財務省の松田学議員が失われた30年の真実を片山さつき大臣に直接問う!金融グローバリズムの闇

Haruna 野村亮
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2026年08月01日 ▼
元財務省・松田学議員が国会で片山さつき大臣に直撃質問。「失われた30年」の真因は金融機関にあった?財務省解体論からアベノミクスの検証まで、知られざる金融政策の核心に迫ります。

本動画では、参政党の松田学議員による片山さつき大臣への国会質疑をダイジェストでお届けします。松田議員は金融を“血液”、金融機関を“心臓”に例え、銀行の貸し渋りが長期デフレを引き起こしたと指摘。1997年の山一證券破綻や護送船団方式の崩壊、そしてアベノミクスの3本の矢がなぜ機能しなかったのかを鋭く問いただします。

また、高市政権の経済政策との比較や、参政党が掲げる“子ども1人10万円給付”の財源論争にも踏み込みます。緊縮財政vs積極財政、財務省の役割と解体の是非。日本経済の未来を左右する論点を、独自の解説付きでわかりやすくまとめました。

0:00 ダイジェスト
0:47 失われた30年とは
11:28 アベノミクスに関する質疑
14:07 金融グローバリズム質疑
21:00 まとめと解説

この動画をきっかけに、日本経済と財政のあり方について一緒に考えましょう。高評価とチャンネル登録、そしてコメントでのご意見をお待ちしています!

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