自民党の公約放棄に参政党が怒りの牽制!国旗損壊罪・スパイ防止法の真相

Ikeda Kenta
リアクション
2026年07月29日
選挙後にうやむやにされる自民党の公約。国旗損壊罪やスパイ防止法の再提出を求める参政党・神谷宗幸代表が記者会見で激白。国民会議への排除、防衛省幹部の中国大使館侵入事件、ホルムズ海峡問題まで、20分間の直球インタビュー。

神谷代表は「選挙が終わったからうやむやにするのはずるい」と自民党を牽制。法案の中身は変わらず、罰則付きの実効性を重視する姿勢を強調。表現の自由とのバランスについては、ネガティブリスト方式で対応する考えを示した。

さらに、与党の「国民会議」に参政党だけが呼ばれない問題や、防衛省事件への冷静な対応、ホルムズ海峡での自衛隊派遣への警戒感も語る。日本の安全保障と国会のあり方を問う、注目の記者会見を完全収録。

この動画を見れば、与野党の駆け引きの裏側と、参政党の真のスタンスが分かります。最後までご覧いただき、あなたの意見をコメントで教えてください。チャンネル登録もお願いします。

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