【炎上】玉木代表の過去発言「80議席削減」と現在の審議拒否…柳ケ瀬裕文が「一般社会では通用しない」と痛烈批判

Dhahri Adem
リアクション
2026年07月18日
国民民主党・玉木雄一郎代表がかつてXで「議員定数削減なくして負担増なし」と発信し、比例180議席から100議席への80削減を提唱していた過去が再注目されています。ところが現在、自民・維新が進める45議席削減案に対し、玉木代表は「ルール変更はおかしい」と審議拒否に回っているのです。日本維新の会・柳ケ瀬裕文参院議員は「ちゃんちゃらおかしい」「一般社会では通用しない」と痛烈に批判。さらに参政党も公約から議員定数3割削減をこっそり削除した疑惑が浮上。野党5党による国会審議拒否の背景には、議員定数削減を何としても阻止したい党利党略があると指摘されています。本動画では、玉木代表の過去発言と現在の対応の矛盾、柳ケ瀬議員の鋭い指摘、そして麻生副総裁と玉木代表の密会の真相まで徹底解説。政治家の発言の一貫性が問われる今、有権者として知っておくべきポイントをまとめました。最後までご覧いただき、ぜひコメントでご意見をお聞かせください。チャンネル登録もよろしくお願いします。

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