【日本保守党・自民との政策協議】移民の定義を明確にし実態調査せよ!

保守大学
リアクション
2026年06月17日
今回は、日本保守党の記者会見から、移民問題・外国人政策に関する発言を切り抜きました。

主な論点は、

・外国人の国民健康保険の滞納率
・滞納率8割に達する自治体があるという実態
・不法滞在外国人の情報を、入管と警察で自動的に共有すべきではないかという提言
・外国人政策を進める前に、国として実態調査を行う必要性
・日本に来る以上、日本のルール・マナー・制度に従うべきだという問題提起

です。

日本保守党は、外国人問題について、感情論ではなく、国保滞納率、不法滞在者の把握、移民コスト、入管と警察の情報共有など、具体的な制度面から見直すべきだと訴えています。

「多文化共生」と言うだけで、本当に現場の問題は解決するのか。
外国人政策を進めるなら、まず日本社会への影響や負担を正確に把握すべきではないのか。

皆さんはどう考えますか?
ぜひコメント欄でご意見をお聞かせください。

※本動画は記者会見の一部を切り抜き、字幕・テロップ等を加えて編集したものです。
※外国人全体を一括りに批判する趣旨ではなく、制度運用・不法滞在対策・国保滞納問題について考えるための動画です。

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