【岩屋大ピンチ】神谷代表が送り込んだ刺客の演説が別格でした【解散総選挙:衆議院選挙】

真相深掘りチャンネル
リアクション
2026年04月04日
目次
0:00 ダイジェスト
0:45 演説開始: 大分1区・野中しんすけ。駅前の寒さを吹き飛ばす、一貫した信念
1:07 2年前からの叫び: 「減税」は今や流行り?選挙のためだけに言葉を曲げる政治家への憤り
2:22 経済の真実: 臨時国会で「減税」を口にしない既成政党。騙され続けた失われた30年
2:49 具体的対案: 食料品消費税0%はパフォーマンス?参政党が「一律減税」にこだわる理由
4:15 移民問題の罠: 「2年で123万人」制限なしの受け入れ。1割が外国人になる未来の恐怖
5:59 大分県民の責任: 石破総理続投、国旗損壊罪反対…すべては大分の自民党議員が主導した?
7:24 尊厳: 日の丸を焼く行為を許すのか。圧力に屈して声を上げない政治との決別
8:49 愛国心: 今の生活も、100年後の子供たちも。妨害を跳ね返す「和」の心
10:21 地道な活動: 参院選後から1万4000人の声を聴いた。諦めない市民の受け皿へ
11:21 野中しんすけの覚悟: 忖度なし。小さな声を法案にする、大分の代弁者としての決意
12:14 警告: 小泉ブームの二の舞か?「人気がある人」に投票した後の残酷な結末
13:14 決意: 日本を立て直すラストチャンス。2月8日、大分から日本を変える
14:00 神谷宗幣、登壇: 「神谷宗幣リサイタル」?満身創痍の代表が語る大分への期待
15:16 夫婦の挑戦: 5度目の正直!「旦那は1区、嫁は3区」参政党を支える野中夫妻の凄み
16:32 原体験: 看護師が見た「コ◯ナの矛盾」。自分をごまかせなかった男が選んだ茨の道
17:19 核心: ワク◯ン効果の虚実。打って困った人はいても、打たずに困った人はいない現実
18:24 陰謀論か真実か: 米国も認めた「研究所流出」説。国民を実験台にした政府の罪
19:15 結び: 「有耶無耶にされるのはもう嫌だ」。大分の一票が日本の進路を決める


大分駅北口駅前広場で行われた街頭演説。
参政党・大分1区の 野中しんすけ候補 が語ったのは、
減税、日本人ファースト、移民政策、そして大分県が背負う「選択の責任」。

演説の中で触れられたのが、
国旗損壊罪をめぐる国会での判断です。

参政党は、
日本の国旗や他国の国旗を故意に損壊する行為に対し、
法的に歯止めをかける必要があるとして国旗損壊罪を提案しました。

一方で、
この国旗損壊罪に反対の立場を示した議員の一人が岩屋議員である
という事実にも言及がありました。

長年、
「本当に国民のための政治が行われてきたのか」
その点について疑問の声が上がり続けてきた岩屋議員。

その地・大分で、
いま何が語られ、何が選ばれようとしているのか。

後半では、
参政党代表・神谷宗幣が野中しんすけ候補について語った
“本音の評価”にも注目です。

演出や切り取りではなく、
現地で語られた言葉そのものを、ぜひご覧ください。

※本動画は、街頭演説の内容を理解しやすくするため、
 一部編集・構成を行っています。