【フェンタニル密輸】日本が経由地?参政党・初鹿野議員が政府を追及!密漁・ゾンビタバコの実態

Yamamoto Kenta
リアクション
2026年07月20日
アメリカで年間10万人以上を死亡させるフェンタニル。その密輸ルートに日本が経由地として機能している可能性が浮上しました。2026年5月、米国麻薬取締局が東京で「日本がフェンタニル密輸の経由地」と公式に認めたとされる発言を、参政党の初鹿野議員と神谷議員が国会で徹底追及。政府は「事実確認できず」と否定する一方、密輸の大型化や暴力団関与の実態が明らかに。さらに、若者の間で広がる「ゾンビタバコ」の危険性、密漁問題とAI・ドローンを活用した最新対策まで。日本の水際対策の実態と政治の危機感のなさを浮き彫りにした国会質疑を詳しく解説します。この動画では、フェンタニルの危険性、密輸の手口、中国政府の戦略的関与の可能性、そして私たちが知るべき真実をお届けします。最後までご覧いただき、あなたの意見をコメントで教えてください。チャンネル登録もお願いします。

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