【百田尚樹】「日本の終焉が始まる」皇室典範改正に命がけの警告!女系天皇誕生リスクと旧宮家養子案を訴える【日本保守党】 #百田尚樹 #日本保守党 #皇室典範

末広栄二
リアクション
2026年07月15日
日本の歴史とともに歩み、2000年の伝統を有する世界最古の皇室。
皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会にて、日本保守党の百田尚樹議員が述べた意見表明の全編字幕入り動画です。

百田議員は、一貫して「男系男子による皇位継承」を維持すべきだと主張。旧宮家から男系男子の御子孫を養子に迎える案に賛成する一方、女性皇族が婚姻後も皇族の身分を保持する案については「将来的な女系天皇誕生(皇統の断絶・王朝の交代)へつながる極めて危険なリスクを内包している」と強く警鐘を鳴らします。

歴代の女性天皇が独身を貫いた歴史的背景や、皇室破壊を目論む勢力の存在、そして「私たちは悠久の歴史のほんの一瞬を生きる存在に過ぎない」という国体への畏敬の念を、命がけの覚悟で訴えかけます。ぜひ最後までご覧ください。


00:00 2000年の伝統を持つ皇室へ意見する畏れ多さ
00:27 日本保守党の一貫した主張:男系継承と「旧宮家からの養子案」
01:08 「女性皇族の身分保持案」に反対する理由と女系天皇のリスク
02:08 万世一系の皇統断絶が意味するものと、占領軍(GHQ)による宮家離脱
02:57 皇室破壊を目論む勢力と「男女同権」を隠れ蓑にした主張
03:40 歴代8方の女性天皇が「全員独身」を貫いた不文律
04:41 「私の死後、なぜ止められなかったと言われるのが一番嫌だ」百田尚樹の覚悟
05:22 70年後には私たちはいない。悠久の歴史と国体を守る自覚を

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