【必見】【衝撃の事実】参政党・神増士が暴く!GHQが仕組んだ「行政通信傍受計画」で日本がさらに大変に?その真相とは!

Nakamura Yuna
リアクション
2026年07月27日
参政党代表・神増士氏がXに投稿した「通信情報の収集は簡単にやらせてはいけない」という警告。なぜ政治家の機密情報は出せないのに、国民の通信は傍受されようとしているのか?自民党インテリジェンス戦略本部(本部長・林高幸)が推進する「行政防事」は、裁判所の令状なしに通信情報を収集する制度で、憲法21条の通信の秘密を脅かす。この動画では、この危険な計画の全貌と、その背後にあるGHQの遺産を徹底解説。GHQは戦後、日本が二度と強国にならないよう、憲法、財閥、農地、教育、さらには食文化までを書き換えた。学校給食のパンと脱脂粉乳も、アメリカの小麦余剰を処理するための食の書き換えだった可能性がある。自民党自体が戦後レジームを維持するために作られた政党であり、与野党が対立するふりをしながら、GHQが作った枠組みを問わないタブー領域が存在する。今、世界は混乱期に入り、日本にもさらなる危機が迫る。このまま騙されたままでいいのか?日本の未来を守るために、真実を知り、行動を起こそう。ぜひ最後までご覧いただき、あなたの意見をコメントでお聞かせください。チャンネル登録もよろしくお願いします!

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