【日本を取り戻す】神谷宗幣が最終演説で放った“覚悟の一言”に会場が騒然…

真相深掘りチャンネル
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2026年04月02日
目次
0:00 ダイジェスト
0:45 演説開始: 芝公園を埋め尽くす聴衆。雪の中、全国で戦い抜いた仲間たちへの感謝
2:15 日本が好きな理由: 海外18カ国を回り、気づかされた「3億円の宝くじ」に当選したような価値
4:06 歴史の教訓: 侍の武力、明治の近代化。先人たちが命懸けで守り抜いた「日本の誇り」
5:36 敗戦と占領の傷跡: 奪われた軍隊、変えられた教科書。今、我々が失おうとしているもの
7:32 取り返すべきもの: 2007年から言い続けてきた「変人扱い」された真実の数々
8:11 外国人労働者の罠: 経済が良くなるのは嘘。大企業と投資家だけが潤うマネーゲームの正体
9:08 教育と倫理: 1000年前の教科書『実語教』に学ぶ、「金よりも知恵と徳」の精神
11:27 奪われる価値: お金では買えない「日本独自の仕組み」が崩される恐怖
12:33 20年前の挫折: 仲間が増えず一度は諦めた政治。子供の誕生で再び立ち上がった理由
13:51 参政党の奇跡: 176万票から分裂の危機へ。どん底から這い上がった1年半の軌跡
15:42 国会での存在感: グローバリズムを本会議で語る。既存政党の政策を動かし始めた事実
16:40 異常な数字の違和感: 聴衆は増えているのに反映されない支持率。見えないバリアとの戦い
17:51 邪魔な存在: なぜ参政党はバッシングされるのか? 不都合な真実を語る唯一の政党だから
18:58 【覚悟の一言】奇跡の巻き上げ: 残り4時間、メディアの数字をひっくり返す「ド根性」の呼びかけ
19:35 無限城の戦い: 鬼舞辻無惨(グローバリスト)との決戦。仲間を30人集めるタイムトライアル
20:46 責任の所在: 受け入れた以上は人生を背負う覚悟があるか? 自民党の無責任な移民政策を糾弾
22:05 総理交代の不条理: 選挙が終われば勝手に顔を変える。国民の声を無視し続ける政治を止めろ
23:51 見えない壁の正体: 広がりを阻むバリアを撃破せよ。最後のアプローチは「一本の電話」
25:15 軍資金の使い道: 貯め込んできたお金は、この決戦のためにある。全力を注ぎ込む覚悟
26:30 日本の未来のために: 止められるのは「日本国籍のある私たちが生きている今」だけ
27:18 結び: 日本を、守るぞ! 会場一体となった「1・2・参政党ー!」コールで締める奇跡の夜


芝公園で行われた、参政党・神谷宗幣代表の最終演説。
寒空の中、会場には参院選を超える規模の聴衆が集まり、
選挙戦最後のマイク締めで放たれた言葉が、空気を一変させました。

移民政策、日本の主権、国民に説明しない政治への疑問。
そして「逃げるな」という強いメッセージに、
会場は異様とも言える熱気に包まれます。

これは、支持や不支持を超えて、
いま日本の政治で何が起きているのかを示す一場面です。

ぜひ最後までご覧ください。