【衝撃】相続税で家を売る?塩入議員が財務省に切り込む!

Barhoum Zarzais
リアクション
2026年07月19日
「相続税を払うために自宅を売る」—そんな異常な現実に、参政党の塩入議員が国会でメスを入れました。この動画では、相続税の課税対象が一般家庭にまで広がり、先祖代々の土地や旅館が売却を余儀なくされている実態を徹底解説。さらに、日本だけが突出して高い税率や、海外資本への資産流出リスクについても議論。片山財務大臣の答弁の矛盾点を鋭く指摘します。

相続税は本来、富裕層への課税のはずが、平成25年の基礎控除引き下げで課税件数が3倍に。今や亡くなった人の10人に1人が対象に。しかも、所得税や消費税を払った後の財産にさらに課税する二重課税の問題も。

さらに衝撃的なのは、相続税のない中国やシンガポールの投資家が、日本人が税金を払うために売却する土地や企業を買い取る構造。政府はこの実態を「検証が難しい」と調査すらしていません。

このままでは、日本の資産が海外に流出し続ける。あなたの家も、先祖代々の土地も、税金のために失われるかもしれません。

ぜひ最後までご覧いただき、この問題について考えてみてください。コメントであなたの意見をお聞かせください。チャンネル登録もよろしくお願いします。

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