【衝撃】財務省の嘘が全部バレた…日本の財政は実は健全だった?失われた30年の真実を徹底解説【北村晴男×会田卓司】

Fujimoto Sakura
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2026年08月01日 ▼
「財政危機」は財務省が作り出した幻想だった——。北村晴男議員と経済学者・会田卓司氏が、日本人が信じ込まされてきた「財務省の嘘」を次々と暴きます。

国債の「60年償還ルール」は見せかけに過ぎず、純負債は米国より小さい。失われた30年は人口問題でも円安でもなく、緊縮財政が招いた人災だという衝撃の事実。名目GDPは2020年まで15年間平均525兆円のまま横ばいだったのに、コロナ後の財政拡大であっという間に670兆円へ拡大しました。この数字が示すのは、経済を動かすのは人口でも技術でもなく、「政府の財政政策」だということ。

さらに動画では、企業貯蓄率の異常なプラス圏とデフレの完全相関、内部留保の蓄積がもたらすコストカット型経済の罠、政府が通貨発行権を持つ限り日本は破綻しないという原理、そして財務省官僚が「不景気」を好むという驚きのトラウマ論まで徹底解説。

あなたの常識が覆される90分です。この真実をどう感じたか、ぜひコメント欄で教えてください。チャンネル登録もよろしくお願いします。

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