【国会中継】参政党・初鹿野裕樹が下水道法改正で徹底追及!基幹インフラ国費投入とウォーターPPPの真実 積極財政政権への疑問

原田 和也
リアクション
2026年07月30日
参政党の初鹿野裕樹議員が下水道法改正案を巡り、積極財政を掲げる政府に痛烈な質問を浴びせた。基幹インフラである下水道の老朽化と人材不足に国はどう向き合うのか?自治体に強制されるウォーターPPPの実態とは?今回の国会質疑では、下水道法改正の核心が浮き彫りに。初鹿野議員は、点検強化だけでは事故は防げないと指摘。ピーク時から4割減った職員数、小規模自治体の過酷な実態を挙げ、国が責任を持って人材と財源を確保すべきと主張。さらに、令和9年度以降の国費支援をウォーターPPP導入と紐づける政府方針を批判。導入しない自治体への支援を打ち切るのは、実質的な強制であり、地域の実情を無視していると断じた。加えて、区域廃止後の住民負担増や、使用量の値上げリスクについても追及。最終責任を自治体に押し付ける改正案の矛盾を暴いた。このままでは国民の安全が脅かされる。あなたはどう思う?ぜひコメントで意見をシェアしてほしい。この動画が参考になったら、高評価とチャンネル登録をよろしくお願いします!

#下水道法改正 #初鹿野裕樹 #参政党 #国会質疑 #国費投入 #基幹インフラ #ウォーターPPP #積極財政 #自治体 #人材不足 #住民負担 #インフラ老朽化 #政治 #国会中継 #下水道