北村晴男が財務省の正体を激白!『給付一本化』は消費税減税を潰す罠だった…会見場が凍りついた衝撃の真実【日本保守党】

Honda Keiki
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2026年08月01日
北村晴男が国民会議の「給付一本化」に怒りの告発!なぜ財務省は消費税減税を拒み、給付に一本化したがるのか?会見場が凍りつくほどの衝撃的な内容を、日本保守党の視点でお届けします。

国民会議の実務者会議で北村晴男氏は、給付一本化に込められた財務省の「3つの裏の狙い」を指摘。
①消費税は一度も下げたことがなく、減税すると国民が消費し、マクロ経済が活性化する。それを財務省は絶対に避けたい。
②「小さく産んで大きく育てる」方式で、まずは小幅な増税から始め、給付を拡大して増税を大きくする潜在シナリオ。
③給付税額控除を本格的に作れば「歳入庁(税と社会保険料の一体化)」が必要になり、財務省が権力基盤として持つ国税庁が揺らぐ。この3つを暴きました。

さらに百田尚樹氏は「日本人の所得中央値は30年間変わらないのに増税ばかり。理由は政策の失敗だ」と主張。有本香氏は「減税はポピュリズムではなくマクロ経済の理論的裏付けがある」とし、財務省の「財政破綻」論による洗脳を批判します。

高市早苗氏が「消費税減税は私の悲願」と語った今、国民会議を巡る与党と財務省の水面下のバトルが激化しています。この動画では、会見の全容を時系列で詳しく振り返りながら、日本の税制・社会保障の今を考えます。

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