榛葉幹事長が党大会で立憲・中道を痛烈批判「議席維持しか頭にない」

Ishikawa Hiroto
リアクション
2026年07月16日
国民民主党の榛葉賀津也幹事長が秋田県連の党大会で、立憲民主党や中道改革連合に対し「自分の国会議員の生き残りのためにポジショントークをやる人が多い」と痛烈に批判。さらに「週刊誌報道以外のネタはないんじゃないか」と切り捨て、議席維持に走る野党の姿勢を厳しく非難した。

この発言を受け、ネット上では「立憲と中道はレベル低すぎ」「議席を与えたくない」と怒りの声が続出。支持率が急落する両党の今後の動向に注目が集まっている。

榛葉幹事長はまた、国民民主党の地方議員を360人から700人に増やす目標を掲げ、来春の統一選挙での躍進を宣言。具体的な政策実現と地方組織の強化を訴えた。

さらに、高市総理の秘書による中傷動画疑惑や、玉木代表の選挙運動をめぐる話題、アメリカの追加関税問題、国旗損罪法案、若年層の支持率など、政治の最前線の議論も収録。

この動画では、榛葉幹事長の生の声と、党大会の熱気を余すところなくお届けします。政治のリアルを知りたい方は、ぜひ最後までご覧ください。

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