【香川街頭演説】神谷宗幣が激白!テレビが絶対に報じない国会の闇:定数削減・副首都構想・外国人政策の深刻な実態とは

Kaneko Manami
リアクション
2026年07月30日
減税も外国人制度見直しも公約倒れ? 過去最高の税収でも消費税減税は「1年待て」の回答。 神谷宗幣が語る、テレビでは伝えない国会審議のウラ側。

物価高と増税に苦しむ国民をよそに、国会では定数削減と副首都構想が突如浮上。 しかもその内容は、自民党と維新だけが有利になる仕組みだった。 街頭演説で神谷宗幣が暴露する「テレビが報じない国会の真実」とは。

▶ 定数削減法案のカラクリ
比例定数45議席削減の本当の狙いは少数政党の排除? 小選挙区は手つかずで、自民党の大量議席獲得後に急に持ち上がった「数の論理」の実態。

▶ 副首都構想の裏にあるもの
災害対策を謳うが、実態は大阪だけにメリットが集中する経済特区構想。 なぜ東京一極集中を批判しながら、大阪や福岡以外の地方は置き去りなのか。

▶ 20年で5倍に膨らんだ外国人労働者
約260万人に達した外国人労働者。 一方で日本人の完全失業+潜在的就業希望者は400万人超。 低賃金労働者を際限なく受け入れる政策の矛盾と、賃金抑制の構造を指摘。

▶ 消費税減税はなぜ実現しないのか
税収は過去最高なのに、「レジ設定が間に合わない」と1年先送り。 食品のみの軽減税率は複雑化を招きインボイス制度の固定化にもつながる。 シンプルに一律8%へ下げるべきだと神谷は説く。

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