【玉木代表】国民会議は29対2だった それでも飲食料品1%減税?総理に直訴した結果|2026年7月29日

ニッポン討論クリップ
リアクション
2026年07月31日
政府の社会保障国民会議が31の個人・団体から意見を聞いたところ、賛成したのは学者2人だけで、残る29は慎重か反対でした。
それでも飲食料品だけ2年間1%という案が進んでいます。会議の直後に官邸から戻った国民民主党・玉木雄一郎代表が、何を総理に申し上げたのかを語っています。

00:00 この動画の要点
00:28 国民会議とは何だったのか
02:33 ヒアリングは29対2 それでも1%減税
04:25 対決より解決 対案は住民税減税で5万円
06:56 一律減税ならインボイスも外食も農家も困らない
10:35 「開戦前夜だなぁ」昭和16年と同じ構図
12:43 総理に直訴 目を合わせてくれなかった
13:50 デフレで増税 インフレで減税
14:58 災害でも機械的に上げる「気合で乗り切る」

■ 出典
たまきチャンネル 2026年7月29日
「超速報!ただ今社会保障国民会議に出てきました 消費税はどうなるのか?」
https://youtu.be/ceQt5ZMbCNM

■ 引用について
政治上の演説等(著作権法40条)、引用(32条)、出所の明示(48条)に基づき、
出典を明示して引用しています。発言の順序は変えていません。

■ 注記
動画内の用語解説は、視聴の助けとするための一般的な説明です。
消費税・インボイス・給付付き税額控除など税制の詳細は、国税庁の説明をご確認ください。
「昭和16年夏の敗戦」は猪瀬直樹氏の著書名です。