【百田尚樹】「原爆は勝手に炸裂しない」広島・長崎“主語なき言及”に違和感…北村晴男も核抑止を語る【日本保守党】

日本保守党 青の魂Ch
リアクション
2026年08月10日
「原爆は勝手に炸裂しない」

2026年8月10日の日本保守党記者会見で、
百田尚樹代表と北村晴男参議院議員が、
広島・長崎への原爆投下と核抑止について語りました。

百田代表は、平和祈念式典などで
「上空で一発の原子爆弾が炸裂した」と表現されることについて、
原爆を投下した主体が見えなくなっていることに違和感を示します。

トルーマン米大統領の決断、
米軍による原爆投下という歴史的事実。

そして、広島・長崎の惨状を世界が目の当たりにしたことで、
核兵器が実戦使用されてこなかった81年間をどう考えるのか。

百田代表は
「核は人類最強・最悪の兵器で、最大の抑止兵器でもある」
との認識を示し、
北村議員も核保有国に囲まれる日本の安全保障について
現実的な視点から意見を述べました。

原爆投下から81年。
慰霊と歴史認識、そして現在の核抑止をどう考えるべきなのか。

ぜひ最後までご覧ください。

皆さんはどう考えますか?
コメント欄であなたの意見を聞かせてください。

▼元動画
日本保守党 2026年8月10日 記者会見
※本動画は元映像の発言趣旨や文脈を損なわないよう編集した切り抜き動画です。

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