【国会中継】参政党・神谷宗幣議員の質疑に他党支持者から絶賛の拍手!ネット広告費の実態と比例定数削減の核心に迫る

Nakamura Yuna
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2026年07月27日
参政党・神谷宗幣議員が7月6日の参議院決算委員会で行った国会質疑が、他党支持者からも絶賛されています。その理由は、論理的で緻密な構成と、具体的事実に基づいた主張にあります。

この質疑では、投票所での本人確認不足による外国人のなりすまし投票事例から始まり、イギリスの身分証明書義務化のデータを提示。マイナンバーカード活用による選挙の厳格化を提案しました。次に、ネット選挙広告の無制限な支出問題に切り込み、自民党の広告動画が1.6億回再生されているにもかかわらず「いいね」率0.026%と異常に低いことを指摘。資金力に頼った選挙戦略の実態を暴きました。さらに、比例代表定数45削減法案が中小政党に不利になること、選挙区割り(ゲリマンダー)のリスクについても議論。与党が数の力だけでルールを変えることの危険性を訴えました。

最後に神谷議員は「力があるからこそ少数派の声に配慮するのが横綱の振る舞い」と締めくくり、質疑終了時には他の議員から拍手が沸き起こりました。ネット上では自民党支持者からも称賛の声が多数上がっています。

この動画では、その質疑の全容を詳しく解説しています。政治に関心のある方はもちろん、選挙制度の裏側を知りたい方にも必見の内容です。ぜひ最後までご覧いただき、感想をコメントでお聞かせください。チャンネル登録もよろしくお願いします!

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