高市政権誕生まで、3 公明党が連立離脱!自民党政権崩壊の危機へ

ZEROF21
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2026年06月09日
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公明党が連立離脱を通告――。

企業・団体献金の見直しをめぐる対立、人事への不信感、そして長年積み重なった両党の溝がついに表面化しました。

もし公明党が連立を離脱すれば、自民党は衆議院で過半数を失い、政権運営は一気に不安定化します。法案成立は困難となり、内閣不信任案が可決されれば解散総選挙か総辞職かの選択を迫られる可能性も。

さらに選挙協力の消滅は、自民党の議席数にも大きな打撃を与えると予測されています。

なぜ自公は歩み寄ることができなかったのか。
連立崩壊が現実となった場合、日本政治はどこへ向かうのか。

ぜひ動画で詳しくご覧ください。

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