宗教者も政治にコミットしよう‼

ケミカル住職【水田真道】
リアクション
2026年06月22日
民法上の不法行為を理由に、解散命令が出された家庭連合。

最高裁においても、この決定が確定すれば、理論上は、政権に嫌われ、民事訴訟を多く抱える宗教法人は、いつでも解散させることが可能となる。

このことは、政教分離の原則が破られ、政治権力が宗教を弾圧することが可能になったことと同義である。

この状況を是正するためにも、宗教者も政治にコミットしていくべきである!