参政党の神谷宗幣議員がWHOを語る 国際保健規則の拒否期限とは!?

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2026年04月28日
令和7年7月19日 街頭演説 in 群馬 高崎駅東口より
参政党代表の神谷宗幣議員による魂の街頭演説🎤
「今日7月19日は何の日か。国際保健規則の拒否の期限なんです!」
パンデミック条約と国際保健規則――この2つが進められている。本当は今日までに拒否すればよかった。しかし国会も開いていない。選挙の最中だから拒否できない!
結局WHOは前回のコロナのパンデミックを反省せずに、新たにまた次の仕組みを作ろうとしている。
「また大量にワクチンを作って売ろうとしている。金儲けしようとしている!」
これも結局グローバリズムだ。国境を越えて国際保健機関のようなところでルールを設定し、勝手に自分たちで認定して「これ打て」と言って打たせる!
参政党は利権ではなく"日本の主権と国民の健康"を守る政党である!

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