【国会激白】神谷宗幣の本音質問に高市早苗が思わず笑顔!給食無償化より質?ジェンダー議論の舞台裏

Ikeda Momoka
リアクション
2026年07月26日
参院予算委員会で繰り広げられた、神谷宗幣参政党代表と高市早苗総理の真剣かつ微笑ましいやり取りを完全収録。給食の質と量、ジェンダー主流化の定義、そして「男らしさ・女らしさ」をめぐる通告なしの直球質問に、高市総理が自身の世代経験を交えて答えた瞬間、委員室が笑顔に包まれた。

神谷氏は「給食無償化より質の向上を」と訴え、自身の息子の給食が足りない実体験を紹介。さらに、予算案に含まれる「ジェンダー主流化」の真意を問い詰め、男女共同参画局長の答弁を引き出した。最後に、高市総理に「男らしさ・女らしさを認めるべきでは?」と直撃。総理は「女の子なんだからと言われて育った世代」と苦笑いしながらも、個人の考えとして理解を示した。

教育、ジェンダー、そして政治の本音が交錯した貴重な30分。政治を身近に感じたい方、必見です。

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