消費税0%か1%か?財務省の迷走に高橋洋一が「もう国会に行かない」と激怒!須田慎一郎も同調

日本の未来への道
リアクション
2026年07月30日
財務省主導の消費税議論が大迷走!高橋洋一教授が「もう国会の社会保障国民会議には行かない」と宣言した衝撃の理由とは?須田慎一郎ジャーナリストが緊急討論。消費税率0%か1%かの最終決着、給付税額控除から給付一本へのゴールポスト移動、財務省の強引な手法が次々と露呈。ネット社会でバレバレになったズルい手口とは?

高橋洋一氏は「5月からスタンバイしていたが、もう行くのをやめた」と激白。小田原潔議長の「大きな反対意見も出なかった」という詭弁や、片山さつき氏の介入益3兆円など、財務省の無茶苦茶なやり口を徹底解説。消費税増税の度に「景気に影響なし」と言い続けた内閣府モデルの嘘も暴かれる。

給付税額控除を嫌う財務官僚の本音、菅義偉元首相が強行した故郷納税の税額控除の前例、そして社会保障国民会議の実務者会議の実態まで、知られざる政治の舞台裏を二人が鋭く斬る。

この動画を見れば、消費税を巡る政治と財務省の本当の姿がわかる。ぜひ最後までご覧いただき、コメントであなたの意見を聞かせてください。チャンネル登録もお忘れなく!

#消費税 #財務省 #高橋洋一 #須田慎一郎 #政治 #経済 #税金 #国会 #社会保障 #給付税額控除 #ゴールポスト #ジャーナリスト #ニュース解説 #政治経済 #税率議論