【絶賛の嵐】茂木大臣も認めざるを得なかった、国民民主・榛葉賀津也の「超一級の質問力」と大臣を笑顔にさせた圧巻の国会パフォーマンス

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2026年05月28日
00:00 - 本日の見どころ
01:05 - 国民民主党・榛葉賀津也議員の質疑スタート(20年遅れの法案提出)
03:39 - 榛葉節炸裂!南極の広さとアントニオ猪木氏の逸話(「南極点で道を聞くな」)
04:48 - 11万人が南極に殺到?環境破壊とペンギンの危機(環境省答弁)
07:15 - 事前通告制度の解釈変更:なぜ20年間変更しなかったのか?(外務省答弁)
10:30 - 【第4の障壁】60歳ロックアップ不安と条件付き中途引き出し制度の提案
12:43 - 他締約国との協力と「環境上の緊急事態」対応ガイドラインの必要性
18:28 - 昭和基地のすぐ隣に「赤いドーム」中国の無通告建設の実態を暴く
20:49 - ブリザードで破壊?今年2月に中国側から届いた「撤去連絡」の真相
21:56 - 資源争奪戦の足音…「2048年問題」と日本の鉱物資源禁止方針
24:04 - 観測インフラの軍事利用(デュアルユース)という新たな脅威
25:44 - 茂木外務大臣が答弁:「まるでキムタクを見ているよう」榛葉議員の情熱を絶賛!


【動画説明】国民民主党の榛葉賀津也議員による、南極をテーマにした非常に熱く、
かつ日本の安全保障にとって極めて重要な国会質疑の切り抜きです。
今回は、環境保護に関する南極条約議定書の国会承認を巡り、
榛葉議員が外務省・環境省、そして茂木敏充外務大臣(当時)に対して鋭く切り込みます。
観光客の急増によるペンギンの繁殖地への影響から始まり、
後半は安全保障上の重大な局面に突入。
なんと、日本の「昭和基地」からわずか20kmの距離に、
中国側が事前通告なしに「謎の赤いドーム型施設」を建設していた事実が明らかになります。
スパイ活動の懸念、そして2048年に期限を迎える南極の鉱物資源開発禁止、
さらには通信・宇宙技術の軍事利用(デュアルユース)といった
新たな脅威に対し、日本はどう対峙すべきなのか。
アントニオ猪木氏との懐かしいエピソードや、
茂木大臣から飛び出した「まるで木村拓哉さんを見ているようだ」という
驚きの答弁など、ユーモアと緊張感が同居する「神回」の国会中継です。
ぜひ最後までご視聴いただき、皆様のご意見をコメント欄でお聞かせください!

【ハッシュタグ】
#国会 #国会中継 #榛葉賀津也 #茂木敏充 #国民民主党 #自民党 #南極 #昭和基地 #中国 #安全保障 #政治 #アントニオ猪木 #力道山 #環境保護


ご視聴いただきまして、ありがとうございます。
日本をもっと良くしたい、もっと希望が持てる社会にしたい
そういう人を応援するために今日本で何が起こっているのか
国会を通して知って学んでもらうために作りました
そしてあなたの持つ1票で「日本は変われる」ということを知ってほしいです
いつもたくさんのコメントありがとうございます。
節度のあるコメントたくさんお待ちしております。

👉2026年5月28日 参議院 外交防衛委員会
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