【高市内閣最新】※日本人は全員見てください..高市総理「やめる気ありません」!神谷宗幣代表が国会直撃で空気激変→日本人が蔑ろにされている外国人政策と東大爆破予告の真実

改説HUY
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2026年05月25日
参政党・神谷宗幣代表が高市総理に直撃質問しました。「問題だらけだが、やめる気はありませんか」——この問いへの高市総理の答えが注目を集めています。

神谷代表が突きつけた論点は三つです。第一は「言論の自由の危機」——5月16日、東大で予定されていた神谷氏の公演が爆破予告・殺害予告によって中止に追い込まれました。入り口には座り込みまで。2022年の参院選以来、街頭演説妨害・スモーク・拡声器騒音が繰り返されてきたにもかかわらず、現行法では対応が困難。この「言論封鎖」にどう向き合うのか。

第二は「移民・外国人受け入れの上限問題」——日本全体での外国人労働者受け入れ上限を決めていないという政府答弁の実態。外国人労働者の特定技能2号への拡大検討、外国政府系資金との関係届出制度の問題。第三は「外国籍・機関歴の公開制度」——外国籍を持っていた人物が影響力を持つことへの透明性確保。

▼ 今回の論点
・東大爆破予告事件:公演中止に追い込まれた言論妨害の実態と現行法の限界
・演説妨害の歴史:2022年から続く拡声器・スモーク・座り込みの系譜
・移民上限なし政策:外国人労働者受け入れに数量管理がない日本の現状
・外国政府系資金の届出:外国籍・機関歴の透明化制度が必要な理由
・高市総理の回答:「国会各党で議論を」という答弁の意味と限界

日本人が蔑ろにされていないか——核心に迫る直撃国会質問です。

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