TBS「報道特集」のスポンサーをヤマダデンキが下りる 立花孝志・N国党党首「次はニトリだ」 そこで、ニトリの異様な「親中」ぶりを紹介します!

三枝玄太郎チャンネル
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2025年03月18日
ヤマダホールディングス(HD)がTBS系「報道特集」(土曜日午後5時半~)のスポンサー契約を3月末で終了することをヤマダデンキ広報部が正式に認めました。Jキャストニュースが18日、報じました。
 2025年3月15日、「動画作成などで報酬も 選挙で誹謗中傷が拡散する背景は」とのテーマで、政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首の活動を特集。番組では7社が提供クレジットとして紹介されており、そのうちの1社がヤマダデンキでした。
 ヤマダHD広報課は「番組スポンサー契約を終了するのは事実です」と認めたうえで、詳しい理由などについては答えませんでした。
 これを受けて、立花孝志氏は「次はニトリ」と宣戦布告。ニトリの対応が注目されます。
 僕はニトリは難攻不落ではないか、難しいのではないか、と感じています。その理由は、ニトリが異様に中国に傾斜して、一部は他国であれば、スパイ行為として問題になりそうなことまでしているからです。似鳥昭雄会長の政治信条や信念があるのかもしれません。その一端として、北海道千歳市での中国人向け別荘地計画があります。これは常軌を逸するもので、産経新聞でも報じられたのです。