日本保守党・森けん氏は被災地熊本で何をする?/米軍600人超負傷・イラン攻撃停止/中国製防空ミサイル供与か

【小笠原理恵】風読みサロン
リアクション
2026年07月29日
日本保守党の熊本被災地支援をめぐる動きから取り上げます。発災直後、道路復旧や給水、衛生確保が急がれるなか、被災地へ向かう支援には何が必要なのか。現場の要請や受け入れ態勢という視点から考えます。

続いて、イランへの米軍攻撃が3日間止まるなかで明らかになってきた米軍側の人的被害と弾薬消耗、さらに中国製の携帯式防空ミサイルがイランへ渡る可能性について整理します。

「今日の野党ベンチャー」では、要請や調整を伴わない災害ボランティアが、なぜ現場の負担になり得るのかを見ていきます。

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