【国民民主党・伊藤孝恵】リスタートなんてできない!『沖縄・辺野古沖事故』を国会追及…一人の親としても猛追及した質疑【永久保存版】
リアクション
2026年08月30日
【2026年4月16日参議院文教科学委員会】
国民民主党・伊藤孝恵議員
同志社国際高校の沖縄研修旅行中に発生した
辺野古沖の転覆事故について
松本文部科学大臣らに厳しく問いただしました
伊藤議員はかつて記者としてJR福知山線脱線事故を
取材した経験にも触れながら
二度とこのような人災を起こさないための
立法府の責務という観点から質疑
学校の安全管理だけではありません
・なぜ抗議船に乗るプログラムが組まれたのか
・研修旅行のコース設計や人選は誰がどのような基準で決めたのか
・学校内で中立性や安全性をチェックする機能は働いていたのか
・私立学校における透明性をどう確保するのか
・平和学習が特定の考え方に偏っていなかったのか
伊藤議員は抗議船や抗議団体との
関係についても国会で問題提起しました
そして事故後の始業式で学校側から
リスタートという言葉が使われたことについて
リスタートって亡くなった知華さんも
御遺族もリスタートなんてできないんですよと強く批判
さらに学校が生徒に
真の安全を求める権利があると伝えた
ことについてもこれ逆だろと指摘し
安全を提供することは
生徒側の責任ではなく
学校側・校長側の
義務ではないのかと追及しました
そして質疑の終盤伊藤議員は
なぜ手段が船だったか
なぜ命を奪われなきゃいけなかったかを
真剣に考えてほしいと訴えています
この質疑から4か月
現在沖縄県知事選挙の真っ最中です
だからこそ今この質疑を
振り返る意味があります
子どもたちの命と安全を守ること
教育の中立性を確保すること
そして二度と同じ悲劇を起こさないための
チェック体制をどう作るのか
これは誰の政治的立場を超えて
考えるべき問題ではないでしょうか
この4か月間に何が明らかになったのかを
踏まえ改めてご覧ください
※本動画は2026年4月16日の国会質疑を
質疑・答弁されたものです
※本動画は国会審議の発言を紹介するものであり
特定候補者への投票を呼び掛けるものではありません
選挙に関する判断は各候補者の政策・公約等を確認した上で
県民の皆様ご自身でお願いいたします
#伊藤孝恵 #国民民主党 #沖縄 #辺野古 #抗議船 #同志社国際高校 #辺野古沖転覆事故 #平和学習 #沖縄県知事選 #参議院 #国会中継 #ぽけっと国会
国民民主党・伊藤孝恵議員
同志社国際高校の沖縄研修旅行中に発生した
辺野古沖の転覆事故について
松本文部科学大臣らに厳しく問いただしました
伊藤議員はかつて記者としてJR福知山線脱線事故を
取材した経験にも触れながら
二度とこのような人災を起こさないための
立法府の責務という観点から質疑
学校の安全管理だけではありません
・なぜ抗議船に乗るプログラムが組まれたのか
・研修旅行のコース設計や人選は誰がどのような基準で決めたのか
・学校内で中立性や安全性をチェックする機能は働いていたのか
・私立学校における透明性をどう確保するのか
・平和学習が特定の考え方に偏っていなかったのか
伊藤議員は抗議船や抗議団体との
関係についても国会で問題提起しました
そして事故後の始業式で学校側から
リスタートという言葉が使われたことについて
リスタートって亡くなった知華さんも
御遺族もリスタートなんてできないんですよと強く批判
さらに学校が生徒に
真の安全を求める権利があると伝えた
ことについてもこれ逆だろと指摘し
安全を提供することは
生徒側の責任ではなく
学校側・校長側の
義務ではないのかと追及しました
そして質疑の終盤伊藤議員は
なぜ手段が船だったか
なぜ命を奪われなきゃいけなかったかを
真剣に考えてほしいと訴えています
この質疑から4か月
現在沖縄県知事選挙の真っ最中です
だからこそ今この質疑を
振り返る意味があります
子どもたちの命と安全を守ること
教育の中立性を確保すること
そして二度と同じ悲劇を起こさないための
チェック体制をどう作るのか
これは誰の政治的立場を超えて
考えるべき問題ではないでしょうか
この4か月間に何が明らかになったのかを
踏まえ改めてご覧ください
※本動画は2026年4月16日の国会質疑を
質疑・答弁されたものです
※本動画は国会審議の発言を紹介するものであり
特定候補者への投票を呼び掛けるものではありません
選挙に関する判断は各候補者の政策・公約等を確認した上で
県民の皆様ご自身でお願いいたします
#伊藤孝恵 #国民民主党 #沖縄 #辺野古 #抗議船 #同志社国際高校 #辺野古沖転覆事故 #平和学習 #沖縄県知事選 #参議院 #国会中継 #ぽけっと国会