榛葉幹事長が高市内閣に「言うことは言い、支える時は支える」熱すぎる神演説!国民民主党大会で玉木代表も爆笑の裏話

おがわ たけし
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2026年08月01日
国民民主党の榛葉賀津也幹事長が第6回定期大会で見せた“神演説”をノーカットでお届けします。高市早苗内閣に向けて「言うことは言い、支える時は支える」と宣言した真意とは?与党にも野党にも染まらない新しい政治の形を模索する榛葉幹事長の熱いメッセージをぜひご覧ください。

演説では、5年半前の結党時から国会議員15人・職員4人しかいなかった党が、今や国会議員53人、地方議員340人まで成長した軌跡を回顧。さらに、誰も実現できないと言われたガソリン税暫定税率の廃止や、103万円の壁引き上げといった具体的事績にも言及します。イスラエルでの青年時代を振り返り、「今や対決より解決は、国民民主党の理念ではなく世界全体が共有すべき精神だ」と訴える姿は圧巻です。

また、大会の裏側では、玉木代表を巻き込んだ爆笑トークが展開。榛葉幹事長の“真の趣味”がスマホゲームであると暴露されたり、公明党の伊藤さんとの電話間違いエピソードが明かされたりと、普段の硬いイメージとのギャップに注目が集まっています。政治に親しみを感じられること間違いなしの内容です。

最後まで見れば、いまの日本政治に必要な「対決より解決」の精神が自然と理解できるはず。ぜひコメント欄で感想をお聞かせください。高評価とチャンネル登録もよろしくお願いします!

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